MLMやってます!堂々と言えますか?

アフィリエイトなら継続報酬!マイメディア工場

MLMやってます!と堂々と言えますか?

 


今までのリアルなMLMでは、友達や会社の同僚にネットワークビジネスやってる!

 

なんて言おうものなら・・・

 

この様になりますよね?
ネットMLMならADS

 

しかしながら、ネットMLMではどうですか?

 

ネットなら?堂々と言えますか??

 

今回は堂々と言える方法をお伝えします。

 

 

ネットを使えば良いのですが・・・

 

今やネットでMLM展開することが望ましいとされる今ですが、どうやってネットで展開するのか?

 

そんな疑問をお持ちなのではないでしょうか?

 

ネットでMLM展開するメリットはそもそも何でしょうか?

 

 

簡単にまとめると、

 

  • 友達に声かけしない
  • 興味がある人に的を絞る事が出来る
  • セミナーは自宅でウェビナーで参加
  • 活動経費の大幅削減

 

他にも上げればきりがないのですが、初めのうちはこんなもんではないでしょうか?

 

 

勿論、デメリットもあります。

 

SNSのメッセージを一方的に送り付ける迷惑行為や、相手がどんな人かわからない不安等が挙げられます。

 

しかしながら、リアルMLMは50年の歴史の中で良い印象が無いMLM業界にとってインターネットの活用は必要不可欠。

 

だからこそインターネットを使うのですが、ここで注意があります。

 

それは、SNSで告知するだけではなかなか来てくれない!

 

と言う事です。

 

つまり、集客が必要になります。

 

リアルMLMではネット利用は禁止されている会社が多いので会社の方針によってはこのやり方は使えませんのご了承ください。

 

 

簡単な集客方法

 

簡単に出来る集客方法は?と言うと、まずはMLMやネットワークビジネスと言うキーワードやハッシュタグで検索をかけます。

 

すると同業者が出て来るので、その同業者のフォローワーをひたすらフォローする事が最も簡単なやり方です。

 

これは自動ツールで行うやり方なのですが、初心者は特に金銭的な面からの手動で行うことが望ましいと言えます。

 

 

またFacebookの場合、出来るだけ友達申請の時にメッセージを掛けた方が承認されやすいので、なるべくメッセージを送りましょう。

 

そして重要なのはMLMである事を告げる事です。

 

 

リアルではブラインド勧誘をしていたからこそ、蓋を開けたらMLM・ネットワークビジネスだった・・・

 

そんな状況に大炎上するのです。

 

さらにクロージングでうっかり始めてしまおうものなら、取り返しのつかないクレーマーになりかねません!

 

なので、そうならない為にも、ネット出来るMLMをやってます!と胸を張って主張しましょう☆

 

キーワードやハッシュタグからの選択によって、興味が人しかアナタのブログには訪れないハズです。

 

なので、友達やアナタの周囲の人を勧誘してしまったが為に起こる、

友達無くさないMLM ADS

 

と言う悪い噂を流される事がありません!

 

特にやり始めはこの部分が壁になり、アポが取れない無限のトンネルに入るのです。

 

ネットMLMでは、つまりこの一番面倒くさい事態は回避出来ます。

 

 

ビジネスアカウントを持つ

 

特にFacebook等は友達や会社関係者の繋がり多いです。

 

なので、それとは別にビジネスアカウントをもつ事が望ましいと言えます。

 

それにはメールアドレスがあればOKなので、専用のメールアドレスを取得しましょう☆

 

メールアドレス取得方法はこちら>>

 

 

つまり、普段のアナタとは別の自分でビジネス活動出来るのインターネットの特徴です。

 

そして権利収入が構築できるMLMがネット出来るのであれば、やらずにはいられません!

 

しかしながら、MLMの会社はネットでの発信や勧誘を禁止しています。

 

ならどうしてたら良いのか?

 

それが当ブログでは必すご紹介しているADSになります。

 

 

※私の所属するADSのグループでは、SNS集客を緻密に検証を行いリアルタイムな情報を提供しながら行っていますので、かなりのSNSにおける集客力がつきます。

 

 

 

ネットMLM ADS詳細はこちら

 

 

 

アフィリエイト初心者向けの無料レポート

 

タグ :    

ADS MLM アフィリエイト 実践する。 権利収入 集客方法    コメント:0

この記事に関連する記事一覧

コメントフォーム

名前

 

メールアドレス

 

URL

 

 

コメント

CAPTCHA


トラックバックURL: